大須大道町人祭

享保之象

 <ロービング Roving>
   徘徊・回遊型パフォーマンス

『享保年間に1頭の象と行列が八代将軍徳川吉宗に献上されれるために長崎から 江戸まで歩いて旅をし京都では中御門(なかみかど)天皇の上覧もあり、清洲〜 知立の道中では大須界隈も通過して江戸は大象ブームとなって様々な象グッズが 出現し布製の巨大な象の山車も登場したそうです。平成の享保之象はダンスが大 好きです。』



・2009年第32回大須大道町人祭 初参加
・2012年第35回大須大道町人祭 4度目の参加


参考ホームページ
漆山美術館